イタリア語単語集 ”天気と気候”|20.20

      イタリア語単語集 ”天気と気候”|20.20 はコメントを受け付けていません
20.20が運営するヨーロッパを楽しめるオンラインインポートグッズストア!
今注目の北欧ヴィンテージがいっぱい!

【会話における頻出話題!天気や気候の単語を覚えよう!】

イタリア語の季節と時間に関する表現集です。

旅行などの短い期間でも簡単に使える単語や言い回しもあると思うので、是非使ってみてください!

天気 (Tempo)

   名詞
形容詞
動詞
sole(ソーレ) soleggiato(ソレッジャート)  
nuvola(ヌヴォラ)
nuvoloso(ヌヴォローゾ)
 
pioggia(ピオッジャ)
 piovoso(ピオヴォーゾ)
piovere(ピオーヴェレ)
neve(ネーヴェ)
nevoso(ネヴォーゾ)
nevicare(ネヴィカーレ)
nebbia(ネッビア)
 nebbioso(ネッビオーゾ)  
vento(ヴェント)
 ventoso(ヴェントーゾ)  
tuono(トゥオノ)
   
 稲光
lampo(ランポ)
   
 嵐
tempesta(テンペスタ)
   

気候 (Clima)

気温
gradi (グラーディ)
電子書籍で!いつでも学ぼうイタリア語!
湿度
umidità (ウミディタ↑)
暑い
caldo (カルド)
寒い
freddo (フレッド)

暑い、寒いなど気温に対する感じ方は “sentire” または ”fare” を用いて表現します。

人が感じる際は “sentire” 、気温として表現する際は “fare” を用います。

感覚的には主観と客観に近いです。

● Sento freddo ⇒ (私は)寒い
● Fa caldo ⇒ (気候が)暑い

“fare” は様々な意味を持ち、不規則変化で6つの人称を持ちますが、気候における表現上で用いる際は三人称・単数でしかないため、その他の活用を使用することはありません。

“piovere(雨が降る)” や ”nevicare(雪が降る)” も同様の理由で三人称・単数以外は存在しませんので間違えないようにしましょう!

 
sentire
fare
piovere
nevicare
io
sento      
tu
senti      
lui, lei
sente fa piove nevica
noi
sentiamo      
voi
sentite      
loro
sentono      

【イタリアとイタリア語について】

イタリア語を勉強するなら!やっぱり知っておきたい本国のこと!
下記にイタリア語のその他項目をまとめたページとイタリアについての記事のリンクをご用意しました。是非そちらもご覧下さい。

また、イタリア語に関する本も下記でご紹介しております。
当サイトと併せてご利用頂くことで、よりスピーディーに幅広く学んでいって頂けるはずです。こちらも上手く活用してみてください。
みなさまの楽しい学びを応援しています! Impariamo Italiano!

イタリア語トップページ
イタリアについて

電子書籍で!いつでも学ぼうイタリア語!


スポンサーリンク
運営者情報とコンセプトについて
ECCELLENTE
ウェブストアおよび実店舗オーナー、インポーター、エクスポーター、アンティーク&ヴィンテージコレクター、ファッションコーディネーター、旅人
ヨーロッパ長期滞在は3ヶ国(イタリア、アイルランド、デンマーク)でトータル2年半。 現在は日本を中心に活動しながら商品買い付けや旅などで年間2ヶ月ほどヨーロッパ滞在。旅はヨーロッパ限定で19ヶ国。
ウェブサイトやウェブストアを通じて、旅の楽しみ、ヨーロッパの情報、ヨーロッパグッズをご紹介し、みなさまの日常に楽しさをお届けします。
問い合わせ先や運営者のより詳しい情報はこちら

20.20が運営するヨーロッパを楽しめるオンラインインポートグッズストア!
今注目の北欧ヴィンテージがいっぱい!

おすすめ記事